
タイトル) おおきな木
作者) シュル・シルヴァスタイン(作・絵)
ほんだ きんいちろう(訳)
出版社) 篠崎書林
絵本のツボと特徴・魅力
)
平易な言葉で語り、白黒だけの絵から醸しだされる魅力。
木と男の子との二人の世界が鮮やかに存在し、自分自身の内面そのものが二人の
世界とも錯覚させるような展開にも観える。
それこそが、心のひだ 人の多面性かも。
この絵本のおすすめは、唐澤 よしみつさん
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タイトル) おおきな木
作者) シュル・シルヴァスタイン(作・絵)
ほんだ きんいちろう(訳)
出版社) 篠崎書林
)
平易な言葉で語り、白黒だけの絵から醸しだされる魅力。
木と男の子との二人の世界が鮮やかに存在し、自分自身の内面そのものが二人の
世界とも錯覚させるような展開にも観える。
それこそが、心のひだ 人の多面性かも。
この絵本のおすすめは、唐澤 よしみつさん